ロックダウンの緩和とともに街が賑やかになって喜びと笑顔が戻ってきました。目の前に通り過ぎた馬車はたぶん結婚式の新郎新婦を乗せる馬車でしょうか。
ウィーンでは指定されたマスクを付けないと公の建物にはいれません。 この様な個人で感染を確認出来るキットを薬局で簡単に入手できます。
シュテファン大聖堂前の人出が少ない寂しいクリスマス グラーベン通り
いつもは人で賑わうシュタットパーク。 周辺もまるで人気が無く毎日閑散としている。
クルト・シュヴェルツィク: ピアノ作品集 オーストリア老舗レーベル グラモラ社よりウィーンにて4月リリース ウィーン ボックケラーにて 作曲家クルト・シュヴェルツィク
いつも観光客ばかりのベルベデーレ宮殿も閑散としてました。
シュテファン大聖堂付近はいつも人・人・人でしたが・・・今は写真の様に閑散としています。 観光客目当ての馬車も出番がありません。
友達なのか、恋人なのか? チョークで書かれたメッセージ。厳しいロックダウン中のお誕生日メッセージ。
マルクス墓地 中央墓地
作曲家 アーノルド・シェーンベルク自身が描いた自画像








